<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>＊目指せ！ナチュラルビューティー＊</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.n-evergreen.net/" /><modified>2008-11-20T20:42:09+09:00</modified><tagline>アロマサロン「evergreen」の一人店長、３２歳。
お肌の曲がり角を着々と突き進み、おまけに子供の頃からずっと一緒のアトピーもなだめつつ、
それでもキレイを諦めない！そんなアロマセラピストの美肌奮闘記です。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>とろみのお話し</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.n-evergreen.net/?eid=887912" /><id>http://blog.n-evergreen.net/?eid=887912</id><issued>2008-11-20T20:42:03+09:00</issued><modified>2008-11-20T11:42:08Z</modified><created>2008-11-20T11:42:03Z</created><summary>ハーブシロップ作りでは、
抜群のとろみ力を見せつけてくれたマーシュマロウですが、
この仲間のハーブがバイオラブにも配合されています。

それはブルーマロウ。

成分表示にはゼニアオイと表示されています。

私がざっと見てみたところ、
８０種類以上あるバ...</summary><author><name>まき</name></author><dc:subject>バイオラブ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ハーブシロップ作りでは、<br />
抜群のとろみ力を見せつけてくれたマーシュマロウですが、<br />
この仲間のハーブがバイオラブにも配合されています。<br />
<br />
それはブルーマロウ。<br />
<a href="images/Zeniaoi.jpg" target="_blank"><img src="images/Zeniaoi.jpg.200px.jpg" width="200" height="159" alt="" class="pict" /></a><br />
成分表示にはゼニアオイと表示されています。<br />
<br />
私がざっと見てみたところ、<br />
８０種類以上あるバイオラブのハーブの中で、No.1 [:王冠:] の登場率を誇っています。<br />
<br />
このハーブにも、とろみ成分である「粘液質」が含まれていて、<br />
それが肌をしっとりとうるおわせ、乾燥から守ってくれます。<br />
<br />
それゆえ化粧水には欠かせないハーブで、<br />
３種類ある化粧水には、すべて配合されているのです。<br />
<br />
バイオラブの開発担当のスタッフさんも、<br />
この「粘液質」をエキスの中に、いかに多く取り出せるかの工夫を重ねているのだとか。<br />
<br />
もともとバイオラブの化粧水は、わりとさらっとしていたのですが、<br />
リニューアルを機に、とろっとしたテクスチャーを感じられるようになったのが、<br />
この２種類の化粧水<br />
<br />
ロションイドラタントエクラ　　ロションソンシーブル<br />
<a href="images/RE.jpg" target="_blank"><img src="images/RE.jpg.200px.jpg" width="68" height="200" alt="" class="pict" /></a>　　　　　　　　<a href="images/RS.jpg" target="_blank"><img src="images/RS.jpg.200px.jpg" width="72" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
ブルーマロウの粘液質はもちろんですが、<br />
バイオヒアルロン酸によるとろみ感でもあります。<br />
ヒアルロン酸は、もちろん誰でも知っている保湿成分ですよね。<br />
<br />
あまり肌に良くなさそうな化粧品は、<br />
ポリマーでとろみをつけていたりもするようですが、<br />
バイオラブのとろみ化粧水は、ハーブとヒアルロン酸が織りなすもの。<br />
このとろみで、これから迎える冬の乾燥を乗り切りたいものです。[:雪:]<br />
]]></content></entry><entry><title>懐かしのあの味</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.n-evergreen.net/?eid=887904" /><id>http://blog.n-evergreen.net/?eid=887904</id><issued>2008-11-19T15:28:59+09:00</issued><modified>2008-11-19T06:34:46Z</modified><created>2008-11-19T06:28:59Z</created><summary>心の中のハーブの師匠、リエコ先生の本にサインをしてもらっちゃいました [:星:]


わりと内輪的なメンバーでの勉強会に誘っていただき、
消化器系のハーブについてのアドバンス講座を受講してきたのです。

サインなんか頼むの変かな？と心配しましたが、
さすが...</summary><author><name>まき</name></author><dc:subject>ハーブ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[心の中のハーブの師匠、リエコ先生の本にサインをしてもらっちゃいました [:星:]<br />
<a href="images/shirop.jpg" target="_blank"><img src="images/shirop.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
わりと内輪的なメンバーでの勉強会に誘っていただき、<br />
消化器系のハーブについてのアドバンス講座を受講してきたのです。<br />
<br />
サインなんか頼むの変かな？と心配しましたが、<br />
さすがは有名な先生！さらさらと書いてくれました。<br />
憧れの先生を励みに、さらに知識と経験を深めていこうと思います。<br />
<br />
この日の実習はハーブシロップ作り。<br />
いいかげんクリーム作りに飽きていた私も、とっても楽しみにしていた実習です [:ラブ:]<br />
<br />
ベースとなるハーブはマーシュマロウ。<br />
この植物の根をパウダー状にしたものに水を加えると、<br />
とろっとしたベースが出来上がります。<br />
<br />
先生は「鼻水状です」なんて大胆な例えをされていましたが、[:たらーっ:]<br />
私が例えるなら「卵の白身」かな・・・<br />
<br />
これに好みや必要に応じたハーブチンキと、<br />
多めの砂糖、そして味の調整にレモン汁を加えてできあがります。<br />
<br />
写真じゃわかりにくいかもしれないけれど、<br />
相当のとろみがついています。<br />
<a href="images/sign.jpg" target="_blank"><img src="images/sign.jpg.300px.jpg" width="224" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
このとろみの正体はハーブに含まれる「粘液質」<br />
このとろみが、内服すれば粘膜を、外用に使えばお肌を優しく守ってくれるのです。<br />
<br />
この日は消化器系のハーブを取り上げていたため、<br />
胃粘膜が荒れたときを想定して、カレンデュラのチンキを入れましたが、<br />
すぐのどが痛くなる私にとっては、のどの保護にも役立ってくれそうです。<br />
<br />
なぜか、ハーブの力を試したい時に、ぴったりの症状を引き起こすダンナさん。<br />
めったに風邪をひくことはないのに、今日は「起きたらのどが痛い」と言ってきました。<br />
<br />
早速シロップをなめてもらったところ、一言。<br />
「那智黒やん」<br />
<br />
ハーブを勉強しに来るようなメンバーは、<br />
みなさん精製された白い砂糖は好まないため、<br />
黒砂糖で作ったからですね。<br />
<br />
そして、お昼には「もう痛くない」と報告してくれたのでした [:グッド:]<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>バイオラブ工場見学ツアー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.n-evergreen.net/?eid=884405" /><id>http://blog.n-evergreen.net/?eid=884405</id><issued>2008-11-12T17:34:04+09:00</issued><modified>2008-11-12T08:40:45Z</modified><created>2008-11-12T08:34:04Z</created><summary>バイオラブの工場見学ツアー。
ちょうど１年ぐらい前にも開催したのですが、
その時に参加できなかった方々からの熱いリクエストにより、
２回目の開催となりました。

恒例の白衣姿で記念撮影 [:カメラ:]
たくさんのご参加ありがとうございました。


今回の見...</summary><author><name>まき</name></author><dc:subject>バイオラブ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[バイオラブの工場見学ツアー。<br />
ちょうど１年ぐらい前にも開催したのですが、<br />
その時に参加できなかった方々からの熱いリクエストにより、<br />
２回目の開催となりました。<br />
<br />
恒例の白衣姿で記念撮影 [:カメラ:]<br />
たくさんのご参加ありがとうございました。<br />
<a href="images/kozyo3.jpg" target="_blank"><img src="images/kozyo3.jpg.300px.jpg" width="300" height="202" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
今回の見学は去年より少しパワーアップして、<br />
前回は撮影禁止だったのが、一部撮影OKとなり、<br />
去年は入れなかったクリーンルームにもお邪魔することができました。<br />
<br />
真空乳化機。<br />
この中でクリームを作っています。<br />
<a href="images/kozyo2.jpg" target="_blank"><img src="images/kozyo2.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
ご覧のとおり、みなさんが驚かれるほど小さな機械です。<br />
何種類もの生きている植物エキスを混ぜ合わせるため、<br />
エキスを入れる温度やタイミングに大変な気をつかいます。<br />
経験豊かなスタッフさんは、もはや職人レベル [:王冠:]<br />
それでも大量生産は難しく、少量ずつ慎重に生産されています。<br />
<br />
オトコマエの開発担当スタッフさんからは、<br />
１０月のリニューアルにともなう、植物へのこだわりを感じる開発秘話なども伺うことができました。<br />
<a href="images/kouzyo1.jpg" target="_blank"><img src="images/kouzyo1.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
ご参加いただいたみなさんは関西人のため、<br />
「おもしろく話してくださいね」<br />
と無理なお願いをしていたのですが、<br />
戸惑いながらも、頑張っていただいていた姿は微笑ましく、<br />
バイオラブを生み出しているスタッフさんの素顔を垣間見れたことは、<br />
とても良かったと思います。<br />
<br />
無理を聞いてくださったスタッフのみなさま、<br />
本当にありがとうございました。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>西日本一と引き換えに</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.n-evergreen.net/?eid=879186" /><id>http://blog.n-evergreen.net/?eid=879186</id><issued>2008-11-04T15:57:36+09:00</issued><modified>2008-11-04T07:24:21Z</modified><created>2008-11-04T06:57:36Z</created><summary>身の丈に合わないことは、するもんじゃない。
つくづくそう思う。

西日本一の山を制覇という栄光 [:日の出:] の陰で、
翌日から私は帯状疱疹を発症してしまいました。

帯状疱疹（たいじょうほうしん）ってご存知ですか？
水ぼうそうにかかった事のある人がなる病...</summary><author><name>まき</name></author><dc:subject>登山</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[身の丈に合わないことは、するもんじゃない。<br />
つくづくそう思う。<br />
<br />
西日本一の山を制覇という栄光 [:日の出:] の陰で、<br />
翌日から私は帯状疱疹を発症してしまいました。<br />
<br />
帯状疱疹（たいじょうほうしん）ってご存知ですか？<br />
水ぼうそうにかかった事のある人がなる病気です。<br />
<br />
水ぼうそうが治ったあとも、実は神経にウイルスがひそんでいて、<br />
普段は免疫力で抑えこんでいるものの、<br />
ストレスなどで免疫力が落ちてしまった時に、<br />
ここぞとばかりに、そのウイルスが再び猛威をふるうのです [:強風:]<br />
<br />
症状としては、神経に沿ってできる発疹と痛み。<br />
神経が痛むので、針で刺されたようなチクチクとした独特の痛みです [:ショック:]<br />
<br />
今回の帯状疱疹を引き起こしたストレス。<br />
それはたぶん、山での恐怖 [:撃沈:] だと思うのです。<br />
<a href="images/ishi.jpg" target="_blank"><img src="images/ishi.jpg.300px.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
「ここを踏み外したら死ぬ」<br />
「この鎖から手を離したら死ぬ」<br />
そのストレスが、私の免疫力を一気に低下させたのではないかと・・・<br />
その時は「白髪になりそう」と思っていましたが。<br />
<br />
「免疫」「精神」「内分泌」はネットワークのように連携して、<br />
私たちの健康を保ってくれていますが、<br />
今回は、「精神」が恐怖でダメージを受けたことによって、<br />
「免疫」にまでその影響が及んだ、良い（？）例でした。<br />
<br />
「精神」 つまり「心」が安定している事ってとても大切です [:男:]<br />
体にもお肌にも。<br />
<br />
実は帯状疱疹になるのは今回で３回目。<br />
（普通、一生に一回しか発症しないらしいのですが）<br />
幸い今回は、今までの中で一番症状が軽く、すっかり回復しています。<br />
<br />
先月からサロンにお客様に出していたエキナセアシロップ入りの紅茶 [:ホットコーヒー:]　を、<br />
私も一緒にいただいていたおかげかもしれません。<br />
<br />
免疫力を高めてくれるエキナセア。<br />
これからの季節には常備しておきたいハーブです。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>西日本のてっぺん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.n-evergreen.net/?eid=875179" /><id>http://blog.n-evergreen.net/?eid=875179</id><issued>2008-10-27T19:26:52+09:00</issued><modified>2008-10-27T10:49:07Z</modified><created>2008-10-27T10:26:52Z</created><summary>２週間前の山では、紅葉はまだチラホラ・・・
全国的に、今年は１１月以降にずれ込むのだとか。

それなら、標高を上げて寒いところへ行こう！
という事になり、西日本で一番高い山へ行ってきました。
愛媛県と高知県の県境にある1982mの「石鎚山」です。

お天気...</summary><author><name>まき</name></author><dc:subject>登山</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[２週間前の山では、紅葉はまだチラホラ・・・<br />
全国的に、今年は１１月以降にずれ込むのだとか。<br />
<br />
それなら、標高を上げて寒いところへ行こう！<br />
という事になり、西日本で一番高い山へ行ってきました。<br />
愛媛県と高知県の県境にある1982mの「石鎚山」です。<br />
<br />
お天気が曇りで残念でしたが、色づきはバッチリ [:グッド:]<br />
とってもキレイな紅葉を楽しめました。<br />
<a href="images/IMG_9020.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_9020.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
遠くから眺める石鎚山。<br />
「貫禄あるわ〜」なんて言っていられたのは、この時だけでした。<br />
<a href="images/IMG_9019.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_9019.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
近づくにつれて、その姿がなんだか怪しい雲行きに・・<br />
け、険しいっ [:汗:]<br />
<a href="images/IMG_9146.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_9146.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
途中、ほぼ垂直の鎖場も登場。<br />
<a href="images/IMG_9169.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_9169.jpg.300px.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
「ファイトー！一発！」の世界そのままに登りきって、<br />
ふと振り返ると、下は遥か彼方に・・・[:冷や汗:]<br />
<a href="images/IMG_9143.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_9143.jpg.300px.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
そしてついに、あのテッペンに立ちました！<br />
<a href="images/IMG_9148.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_9148.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
正確には、怖くてとても立っていられなかったので、<br />
這いつくばっていただけですが・・・<br />
とりあえずは、西日本制覇ということで。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>洗濯にご注意を！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.n-evergreen.net/?eid=873418" /><id>http://blog.n-evergreen.net/?eid=873418</id><issued>2008-10-24T11:21:31+09:00</issued><modified>2008-10-24T02:34:29Z</modified><created>2008-10-24T02:21:31Z</created><summary>サロンのお客様に、
「ここのタオルはいつもふわふわで気持ちがいいわね〜。」
「私、こんなに上手くお洗濯できないんだけど、柔軟剤は何を使ってるの？」
と聞かれたことがあります。

柔軟剤は、一切使っていません。
お肌に触れて、肌に良いとは思えないので。
...</summary><author><name>まき</name></author><dc:subject>エバーグリーンのこと</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[サロンのお客様に、<br />
「ここのタオルはいつもふわふわで気持ちがいいわね〜。」<br />
「私、こんなに上手くお洗濯できないんだけど、柔軟剤は何を使ってるの？」<br />
と聞かれたことがあります。<br />
<br />
柔軟剤は、一切使っていません。<br />
お肌に触れて、肌に良いとは思えないので。<br />
<br />
それなのに「ふわふわ」と言ってもらえるのは、<br />
一つはオーガニックコットンのタオルを使っているからだと思います。<br />
高いだけあって、やはりそうでないタオルとの差は歴然！[:星:]<br />
<br />
ちなみにサロンでのタオルは消耗が激しく、<br />
うちのサロンではタオル代が経営を圧迫気味 [:たらーっ:]<br />
<br />
そして「ふわふわ」のもう一つの理由は、<br />
自然乾燥ではなく、乾燥機で乾かすから。<br />
<br />
乾燥機にかけると、シャツなんかはシワシワになっちゃいますが、<br />
なぜかタオルだけは、自然乾燥よりも、うんとふわふわに仕上がるのです。<br />
<br />
そんな私が、１０月２２日の朝日新聞朝刊に気になる記事を発見しました。<br />
<a href="images/001.jpg" target="_blank"><img src="images/001.jpg.300px.jpg" width="300" height="219" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
洗濯後もタオルに残っていたオイルが、<br />
乾燥機の中で高温の熱を発し、<br />
それが火災につながるケースが報告されているというのです [:ムニョムニョ:]<br />
<br />
洗い残しのないように注意して、<br />
今までは、乾燥をかけてる時に外出したりしていましたが、<br />
それも避けようと思います。<br />
<br />
セラピストの皆さま、もし乾燥機をお使いでしたら気をつけてくださいね [:！:]<br />
]]></content></entry><entry><title>和風オイルソース</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.n-evergreen.net/?eid=871979" /><id>http://blog.n-evergreen.net/?eid=871979</id><issued>2008-10-21T15:42:47+09:00</issued><modified>2008-10-24T02:36:50Z</modified><created>2008-10-21T06:42:47Z</created><summary>休日のお昼ごはん。
ダンナさんによくリクエストされるのはパスタ。

私はトマトソースが好きですが、ダンナさんはオイルソース派。
その中でも、最近ほめてくれるのが和風オイルソースです。

まずはオイルソース作りから。
ニンニクとタカの爪をオリーブオイルに...</summary><author><name>まき</name></author><dc:subject>美肌食</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[休日のお昼ごはん。<br />
ダンナさんによくリクエストされるのはパスタ。<br />
<br />
私はトマトソースが好きですが、ダンナさんはオイルソース派。<br />
その中でも、最近ほめてくれるのが和風オイルソースです。<br />
<br />
まずはオイルソース作りから。<br />
ニンニクとタカの爪をオリーブオイルに入れて、<br />
弱火でゆっくりと温めていくのが基本ですが、<br />
和風の場合はショウガをプラスします。<br />
<a href="images/IMG_8951.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_8951.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
こうしてショウガの香りがオイルにうつったら、ベースはOK。<br />
後は好きな具材を炒めて、最後に塩と、ダシでわった醤油をほんの少し入れます。<br />
<br />
具材は冷蔵庫の中から探すのが基本。<br />
この日は、見切り品で半額だったエビと、お鍋にしようと思って買っておいた菊菜、<br />
冷蔵庫の隅っこでころがっていた残りものの冬瓜を使いました。<br />
<a href="images/IMG_8952.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_8952.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
我ながら美味しい [:チョキ:]<br />
これから寒くなる季節には、ショウガのピリッとした辛味が体をあたためてくれる効果も期待できます♪<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>３年目の浮気！？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.n-evergreen.net/?eid=870350" /><id>http://blog.n-evergreen.net/?eid=870350</id><issued>2008-10-18T13:51:23+09:00</issued><modified>2008-10-24T02:35:48Z</modified><created>2008-10-18T04:51:23Z</created><summary>バイオラブがリニューアルしてから、
最初のベーシックセミナーが開催されました [:鉛筆:]

バイオラブの基本を学ぶこのセミナーは、
もう何回も繰り返し受講していますが、
担当するインストラクターさんによって切り口が違ったりするので、
毎回新しい収穫があり...</summary><author><name>まき</name></author><dc:subject>バイオラブ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[バイオラブがリニューアルしてから、<br />
最初のベーシックセミナーが開催されました [:鉛筆:]<br />
<br />
バイオラブの基本を学ぶこのセミナーは、<br />
もう何回も繰り返し受講していますが、<br />
担当するインストラクターさんによって切り口が違ったりするので、<br />
毎回新しい収穫があります。<br />
<br />
今回の新情報は体質類型がらみ。<br />
バイラオブでは、その人の生まれもった肌質をも考慮して、<br />
その人に必要なケアのアドバイスをしています。<br />
<br />
その体質の話をしている時に、余談でこんな話になりました。<br />
それは、<strong>体質と不倫の関係！</strong> [:失恋:]<br />
<br />
華奢な美人顔で、少しミステリアスな雰囲気をもつ外胚葉タイプは、<br />
不倫の対象となりやすいそう。<br />
<br />
気はいいけど、その時の気分や雰囲気に流されやすい内胚葉タイプは、<br />
浮気しちゃいがち。<br />
<br />
そして、私が当てはまる中胚葉タイプは、<br />
な、なんと、不倫されてしまうタイプ！！ [:冷や汗:]<br />
まじめで「こうしなきゃいけない！」と思いこみやすいので、<br />
ダンナさんは息苦しくなっちゃうのだとか。<br />
<br />
あぁ・・・<br />
確かにそういうとこあるよ、私・・・<br />
<br />
折しも我が家は結婚して、もうすぐ３年が過ぎようとしています。<br />
３年目の浮気とならないように、<br />
大らかさを持てるよう努力しなくては！<br />
<br />
体質類型については<span style="color:#FF0000"><a href="http://www.biolab.jp/typology/basic.php" target="_blank">こちらのバイオラブホームページ</a></span>に詳しいですよ。<br />
ご興味ある方はのぞいてみてくださいね。<br />
]]></content></entry><entry><title>紅葉を待ちわびて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.n-evergreen.net/?eid=868722" /><id>http://blog.n-evergreen.net/?eid=868722</id><issued>2008-10-15T10:54:11+09:00</issued><modified>2008-10-15T01:57:38Z</modified><created>2008-10-15T01:54:11Z</created><summary>１０月の連休は、飽きもせずまた山登りです。
滋賀県の比良山系を縦走してきました。

ちょっぴり期待していた紅葉は、まだほんのりとだけ。
見頃は来月になってからかな。


紅葉の赤い色は、おなじみアントシアニンの色だそうです。
黄色く色づくのは、これまた...</summary><author><name>まき</name></author><dc:subject>登山</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[１０月の連休は、飽きもせずまた山登りです。<br />
滋賀県の比良山系を縦走してきました。<br />
<br />
ちょっぴり期待していた紅葉は、まだほんのりとだけ。<br />
見頃は来月になってからかな。<br />
<a href="images/IMG_8803.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_8803.jpg.300px.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
紅葉の赤い色は、おなじみアントシアニンの色だそうです。<br />
黄色く色づくのは、これまたおなじみのカロチノイドの色だとか。<br />
<br />
素晴らしい紅葉は、<br />
どちらもフィトケミカルのおかげだったんですね。<br />
今年はさんざんフィトケミカルの勉強をしたので、<br />
これからの紅葉は、また違った視点で楽しむことができそうです。<br />
<br />
今回の山では、すぐ近くでサルのグループに遭遇！<br />
<a href="images/IMG_8654.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_8654.jpg.300px.jpg" width="300" height="224" alt="" class="pict" /></a><br />
ぼやけてるのでわかりにくいかもしれませんが、<br />
ボスらしきおサルさんが、こちらを睨んでいます。<br />
<br />
写真には撮れなかったけれど、<br />
シカが登山道を横切って行くのにも出くわして、びっくりしました [:汗:]<br />
<br />
どうか、クマにだけは会いませんように・・・<br />
]]></content></entry><entry><title>夢見るダンナさんへ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.n-evergreen.net/?eid=863861" /><id>http://blog.n-evergreen.net/?eid=863861</id><issued>2008-10-11T13:06:47+09:00</issued><modified>2008-10-11T04:29:51Z</modified><created>2008-10-11T04:06:47Z</created><summary>夏にメディカルハーブ検定対策講座を受講してくれた生徒さんから、
「合格しました！」の嬉しいご報告がありました [:桜:]

８月末にあった今回の検定は、
難しかったという噂だったので私もドキドキしていましたが、
とりあえずはホッとしました。
本当におめでと...</summary><author><name>まき</name></author><dc:subject>ハーブ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[夏にメディカルハーブ検定対策講座を受講してくれた生徒さんから、<br />
「合格しました！」の嬉しいご報告がありました [:桜:]<br />
<br />
８月末にあった今回の検定は、<br />
難しかったという噂だったので私もドキドキしていましたが、<br />
とりあえずはホッとしました。<br />
本当におめでとうございます [:拍手:]<br />
<br />
次回の検定は、来年３月に予定されています。<br />
年明けには、対策講座も開講予定ですので、<br />
受験をお考えの方は検討してみてくださいね。<br />
<br />
さて、私が心の中で勝手にハーブの師匠と仰ぐリエコ先生が、<br />
本を出版されました。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%8B%B1%E5%9B%BD%E6%B5%81%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%96-%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%B3-%E5%A4%A7%E5%B3%B6-%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%BC/dp/4916217640%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dnaturalbeau0e-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4916217640" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51vDnxGfd6L._SL160_.jpg" alt="英国流メディカルハーブ" /></a><br />
<br />
イギリスでハーバリストとして活躍されているリエコ先生が紹介しているハーブは、<br />
日本ではあまり馴染みのないモノも多かったです。<br />
<br />
アグリモニー・クリサンセマム・バーべイン・パルサティラ・<br />
オレゴングレープルート・クランプバーク・クリーバーズ・・・<br />
<br />
これらは紹介されている９０種類ものハーブのほんの一部ですが、<br />
お恥ずかしいことに、私は名前を聞くのすら初めてでした。<br />
<br />
逆に、日本ではハーブティーとして人気のあるハイビスカスやローズヒップは、<br />
イギリスのハーバリストにはほとんど用いられない事なども知り、<br />
とても興味深かったです。<br />
<br />
この本はレシピも豊富 [:ひらめき:]<br />
「よく夢を見て、夢で眠りが中断するタイプに」<br />
というレシピがあったので、<br />
毎朝、その日見た夢を報告してくれるダンナさんに飲ませてみようと思ったのですが、<br />
レシピは次の通り。<br />
スカルキャップ<br />
カリフォルニアポピー<br />
ウッドベトニー<br />
レモンバーム<br />
<br />
今うちにあるのはレモンバームだけだわ・・・<br />
とりあえず、入手できるか探してみることが始めてみます [:見る:]<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>すだち絞りのコツ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.n-evergreen.net/?eid=860434" /><id>http://blog.n-evergreen.net/?eid=860434</id><issued>2008-10-06T12:17:22+09:00</issued><modified>2008-10-11T04:28:03Z</modified><created>2008-10-06T03:17:22Z</created><summary>こんなの見つけました。
ハーブリキュール入りのお酒、
アサヒのカクテルパートナー「クロカクテル」

クロカクテル　グレープフルーツトニック

クロカクテル　オレンジジンジャー


オレガノ、カモミール、セージ、ペパーミント、ローズマリーのエキスが入って...</summary><author><name>まき</name></author><dc:subject>ハーブ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんなの見つけました。<br />
ハーブリキュール入りのお酒、<br />
アサヒのカクテルパートナー「クロカクテル」<br />
<br />
クロカクテル　グレープフルーツトニック<br />
<a href="images/1RF24.gif" target="_blank"><img src="images/1RF24.gif.100px.jpg" width="50" height="100" alt="" class="pict" /></a><br />
クロカクテル　オレンジジンジャー<br />
<a href="images/1RF25.gif" target="_blank"><img src="images/1RF25.gif.100px.jpg" width="50" height="100" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
オレガノ、カモミール、セージ、ペパーミント、ローズマリーのエキスが入っていて、<br />
その名の通り、コーラみたいな黒い色をしています。<br />
<a href="images/IMG_8577.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_8577.jpg.200px.jpg" width="150" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
味は・・・<br />
あんまりハーブは感じられないかな。<br />
もうちょっとフルーティーさが欲しくて、<br />
うちの冷蔵庫をあさってみたのですが、<br />
この季節に常備してあるのはライムでなくて「すだち」<br />
試しにしぼってみたら、意外にも美味しさがアップしました [:up:]<br />
<br />
ところで、すだちって、皮を下にしてしぼると、<br />
より香りが高くなるそうです。<br />
すだちのジュレを売っていたケーキ屋さんに教えてもらいました。<br />
<br />
確かに、柑橘系の精油は果皮を圧搾して取り出すことからも、<br />
香りの成分は皮に含まれていることがわかります。<br />
<br />
皮を下にするってこういう事？<br />
<a href="images/IMG_8581.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_8581.jpg.200px.jpg" width="150" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
めっちゃ果汁が顔を直撃します・・・[:モゴモゴ:]<br />
さんまに振りかけるもよしですが、<br />
手でおおってから試してみてくださいね。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>鮮度に自信アリ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.n-evergreen.net/?eid=858502" /><id>http://blog.n-evergreen.net/?eid=858502</id><issued>2008-10-02T20:46:49+09:00</issued><modified>2008-10-02T12:36:22Z</modified><created>2008-10-02T11:46:49Z</created><summary>１０月になりました。
めっきり涼しくなって、我が家ではおでんにキムチ鍋と、
すでに冬本番の食卓が続いています。

この前の週末も友達と飲みに行ったのですが、
とりあえずのビール [:ビール:] は生中ではなくて生小。
その後はずっと熱燗 [:熱燗:] をいただいて...</summary><author><name>まき</name></author><dc:subject>バイオラブ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[１０月になりました。<br />
めっきり涼しくなって、我が家ではおでんにキムチ鍋と、<br />
すでに冬本番の食卓が続いています。<br />
<br />
この前の週末も友達と飲みに行ったのですが、<br />
とりあえずのビール [:ビール:] は生中ではなくて生小。<br />
その後はずっと熱燗 [:熱燗:] をいただいていました。<br />
<br />
お任せコースに焼きガニが出てきたので、<br />
「三杯酢ください」とお願いすると、<br />
新人ぽいアルバイト君は真面目な顔で、「サンバイザーですね？」<br />
<br />
とっても楽しい夜でした。[:ラッキー:]<br />
<br />
さて、１０月と言えば、バイオラブのリニューアル商品がついに解禁になりました [:拍手:]<br />
<br />
おススメしたいポイントはたくさん [:up:]<br />
?植物の香りをより引き出すことに成功<br />
?成分が変わってスキンケア効果がアップ<br />
?のびや肌なじみがぐんと良くなっていたり、<br />
<br />
そんな中、意外と表だって紹介されていない事があります。<br />
<br />
それは、<strong>消費期限を明示するようになったこと。</strong><br />
<br />
薬事法では「未開封で３年もつものは消費期限を設けなくても良い」とされているので、<br />
多くの化粧品は消費期限を明示していません。<br />
<br />
バイオラブもリニューアル前は、「未開封で３年」を原則としていましたが、<br />
リニューアルを機に消費期限をより厳しく設定し、<br />
それを明示することになりました。<br />
<br />
外箱や容器の底をチェックしてみてください。<br />
<a href="images/biolab.jpg" target="_blank"><img src="images/biolab.jpg.300px.jpg" width="294" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
せっかくの植物エキスたぷりのバイオラブ。<br />
フレッシュな状態で使ってくださいね。<br />
<br />
注意：消費期限の有無に関わらず、<br />
一度開封してしまったものは、ワンシーズンで使い切るのがベストです。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>惚れぼれハーブティーマグ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.n-evergreen.net/?eid=857389" /><id>http://blog.n-evergreen.net/?eid=857389</id><issued>2008-09-30T18:27:14+09:00</issued><modified>2008-10-02T12:41:16Z</modified><created>2008-09-30T09:27:14Z</created><summary>とってもステキなハーブティーマグを手に入れました。

これはマグが入ってた箱の写真

ちょっと飲みたいときにポットで淹れると多すぎるので、
ちょうど一人分淹れられるマグがずっと欲しかったのだけど、
決まりごとみたいに、ラベンダーの絵とかがついてて、
シ...</summary><author><name>まき</name></author><dc:subject>ハーブ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[とってもステキなハーブティーマグを手に入れました。<br />
<a href="images/IMG_8565.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_8565.jpg.200px.jpg" width="196" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
これはマグが入ってた箱の写真<br />
<br />
ちょっと飲みたいときにポットで淹れると多すぎるので、<br />
ちょうど一人分淹れられるマグがずっと欲しかったのだけど、<br />
決まりごとみたいに、ラベンダーの絵とかがついてて、<br />
シンプルイズベスト！がモットーの私にはどうも・・・[:しょんぼり:]<br />
<br />
それが、このオランダのランドウィック社製のマグは、<br />
どこまでも透明でシンプル。<br />
しかも、とっても機能的なのです。<br />
<a href="images/IMG_8500.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_8500.jpg.200px.jpg" width="150" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
ただのソーサーかと思われたソーサーは、<br />
抽出中にフタとして活躍します。<br />
<br />
ハーブ中の精油を主とする揮発成分を閉じ込めるためにも、<br />
フタは必須！<br />
<br />
<a href="images/IMG_8501.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_8501.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
そして、抽出が終わったら、茶こしの受け皿としても使えるのです。<br />
この無駄のなさにすっかり心奪われた私 [:ときめき:]<br />
<br />
それに、ハーブティーの色を楽しめるのもお気に入りです [:ラブ:]<br />
<br />
これを買ってからは、自分でハーブティーを淹れることがなかったダンナさんも、<br />
自分の飲みたいものを、自分の分だけ好きに淹れて飲んでいます。<br />
オトコの人にもおすすめかも。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>色で見る植物成分</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.n-evergreen.net/?eid=854635" /><id>http://blog.n-evergreen.net/?eid=854635</id><issued>2008-09-25T15:32:12+09:00</issued><modified>2008-09-25T06:46:13Z</modified><created>2008-09-25T06:32:12Z</created><summary>ハーブスクールのスキルアップ研修に行ってきました。 [:鉛筆:]
今回はスクール代表の林先生じきじきの講習です。

林先生って、アロマ環境協会でもずっと理事を務めていて、
先日の専門セミナーでも挨拶に立たれていたりする高名な先生なのですが、
身内のセミナー...</summary><author><name>まき</name></author><dc:subject>ハーブ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ハーブスクールのスキルアップ研修に行ってきました。 [:鉛筆:]<br />
今回はスクール代表の林先生じきじきの講習です。<br />
<br />
林先生って、アロマ環境協会でもずっと理事を務めていて、<br />
<a href="http://blog.n-evergreen.net/?eid=842032" target="_blank">先日の専門セミナー</a>でも挨拶に立たれていたりする高名な先生なのですが、<br />
身内のセミナーでお会いすると、全然そんな風に見えないのです。<br />
<br />
教室の端っこにちょこんと座っていて、<br />
「いつからそこにいらっしゃったんですか！？」 [:汗:] みたいな感じ。<br />
<br />
講習中も、ひとしきり話をした後、<br />
「あっ、全部レジメに書いてあった。自分でレジメ作って読んでない・・・」<br />
なんて天然ぶりを発揮されたりと、<br />
すごくすごく謎なんだけど、不思議な魅力のある方です。 [:ピピピ:]<br />
<br />
さて、今回のテーマは「色による植物成分の分類」<br />
カレンデュラの<span style="color:#FF0000">オレンジ</span>・エルダーの<span style="color:#FFFF00">黄色</span>・ウスベニアオイの<span style="color:#0000FF">青紫</span>・ネトルの<span style="color:#008000">緑</span>・・・<br />
ハーブの世界はなかなかにカラフルです♪<br />
その色素成分の効果を再確認してきました。<br />
<br />
ハーブには広い意味で野菜も含みます。<br />
おもしろかったのは、<br />
<strong>「色の濃い野菜は抗酸化作用が強く、淡色系の野菜は生体防御作用が強い」</strong><br />
ということ。<br />
<br />
冬に鍋をするときは是非コレを思い出してください [:雪:]<br />
スキーやボードに行って雪焼けでお肌が心配なら、<br />
ニンジンやカボチャなど、色つきの野菜を多くしましょう。<br />
もし、風邪をひきそうで心配というなら、<br />
大根・白菜・キノコなど、色のうすい野菜を多めにします。<br />
<br />
スーパーに買い物に行く時には、なかなか使えそうな分類なのです [:ひらめき:]<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ロションソンシーブルの裏ワザ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.n-evergreen.net/?eid=849834" /><id>http://blog.n-evergreen.net/?eid=849834</id><issued>2008-09-18T12:40:06+09:00</issued><modified>2008-09-18T04:01:09Z</modified><created>2008-09-18T03:40:06Z</created><summary>先週末、大学からの友達がお嫁に行きました。

式前にはブライダルエステを受けてくれていて、
気にしていた背中もピカピカになり、
みんなから「キレイ！」と絶賛されていました。
良かった良かった [:ラッキー:]

ちょうどこれからは結婚式のハイシーズン。
サ...</summary><author><name>まき</name></author><dc:subject>バイオラブ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先週末、大学からの友達がお嫁に行きました。<br />
<a href="images/IMG_8284.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_8284.jpg.300px.jpg" width="221" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
式前にはブライダルエステを受けてくれていて、<br />
気にしていた背中もピカピカになり、<br />
みんなから「キレイ！」と絶賛されていました。<br />
良かった良かった [:ラッキー:]<br />
<br />
ちょうどこれからは結婚式のハイシーズン。<br />
サロンでは、他にお二人のプレ花嫁さんが、お肌に磨きをかけに通われています。<br />
<br />
日々キレイになっていくお二人を横目に、<br />
私の肌はここ数日機嫌が悪そうです [:down:]<br />
季節の変わり目のせいか、敏感に傾いて少し赤味も出てしまっているのです。<br />
<br />
化粧品もセンシティブスキンタイプに切り替え中。<br />
<a href="images/losions.jpg" target="_blank"><img src="images/losions.jpg.200px.jpg" width="72" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
化粧水のロションソンシーブル。<br />
敏感肌とはちょっと離れますが、この裏ワザを発見してしまいました。<br />
<br />
夏の終わりの蚊は、産卵の最後のチャンスを迎えて、<br />
血を吸うことに必死になってると聞いたことがありますが、<br />
先日、情けないことに顔を咬まれてしまいました [:ムニョムニョ:]<br />
<br />
痒い！ [:汗:] でも顔に掻き跡は絶対残したくない！ [:汗:]<br />
顔にムヒを塗るのもイヤ！ [:汗:][:汗:][:汗:]<br />
<br />
と焦った私は、このロションソンシーブルにはコンフリーなど、<br />
炎症を抑えるハーブが配合されているのを思い出し、<br />
咬まれたところに塗ってみたのです。<br />
<br />
おかげで、跡をまったく残さず済みました。<br />
とっさの判断でしたが、正解 [:チョキ:]<br />
バイオラブに感謝です。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry></feed>